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「試乗レポートその2」

   

はい。

それでは今日は昨日の続き「試乗レポートその2」をお伝えしたいと思います。

昨日はレヴォーグの試乗で第一印象として「重い」と感じたと言う事をお伝えしました。

それもパワステのアシスト量が少ないからの印象かもしれない事ともお伝えしました。

昨日の投稿では何となく否定的な内容に感じた方がいらっしゃるかもしれませんが、

そんな事はなく。

違う言い方をすれば、落ち着いた感じと言う事であります。

何と言っても来年の買い替え一番の本命(今のところ)なので否定的なところを探すよりやっぱりこれだ!

と思えるところを確認したいと思っているくらいなのですから。

ただ、これから色んな車を試乗して変わるかもしれませんが…(^^;)

で、

話を試乗の感想に戻すと…

落ち着いたハンドル操作の感覚の次に感じたのが

「がっしり感」。

剛性感とも言うのかもしれません。

とにかくがっしりしてると感じました。

それはもしかすると、

サスペンションの動きから感じるのかもしれません

私の今乗っている車と比べるとサスペンションが硬いと感じるくらいなのですが、

それでいて突き上げるような事は無く、

ショックの収まりがいいようにも感じました。

とても好印象です。

ただ、私の本命はGT-Sなので

ビルシュタインだとどう違うのか?

もっと硬く感じるのか?

試乗して確認したいところであるとも思いました。

さらに「がっしり感」。

ボディの剛性やフレームが云々と言う事は全くわかりません。

ただ、外観のデザインから感じるのはとても真面目な形であると言う印象と

丸い印象と言うよりは四角い印象の方が強いと感じるからでしょうか?

要は見た目の印象から感じるがっしり感もあるのかもしれません。

まぁそれは悪い事ではないし、

むしろプラスの印象だと思うので問題ないと思いますが、、、

むしろ外観のデザインそのものが問題です

真面目なデザインで好感が持てカッコイイとも思える形なのですが、

イマイチ、スタイリッシュと言う言葉では表現できないデザイン。。。

同じスバルのVXやインプレッサの方が断然カッコイイと思えるのが残念でしかたありません。

そして何が一番言いたいかと言えば、

レヴォーグは外観のデザイン以外は満点と言う事です。

完全に個人的な感想ですのでご容赦頂きたいと思いますが、

こうは言っても今一番買い替えの本命である事は間違いありません。

さて、二日間レヴォーグの試乗のレポートをお伝えしましたが、

まだ、お伝えしたい事があるので明日も引き続きレポートをお伝えしたいと思います。

それでは今日はこの辺で。

皆さん安全運転で楽しいカーライフをお伝え下さい。

route11でした。

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